Remote Registry@Windows 7 サービスの無効と有効

Remote Registry
リモートユーザーがこのコンピュータのレジストリ設定を変更できるようにします。このサービスが停止している場合は、このコンピュータのユーザーのみがレジストリを変更できます。このサービスを無効にすると、このサービスに明示的に依存するすべてのサービスを開始できなくなります。

Remote Registry⇒無効

このWindows 7 のサービスは、リモートでレジストリを変更できるようにするサービスです。一般的なエンドユーザーには必要ありませんし、無効に設定しておくことを推奨します。
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Remote Procedure Call (RPC) Locator@Windows 7 サービスの無効と有効

Remote Procedure Call (RPC) Locator
Windows 2003 およびそれ以前のバージョンのWindows では、リモートプロシージャコール(RPC) ロケーターサービスによって、RPC ネームサービスデータベースが管理されます。Windows Vista およびそれ以降のバージョンのWindows では、このサービスは機能を提供せず、アプリケーションの互換性のために存在しています。

Remote Procedure Call (RPC) Locator⇒無効

このWindows 7 のサービスは、無効にしても全く問題ないと思います。
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Remote Procedure Call (RPC)@Windows 7 サービスの無効と有効

Remote Procedure Call (RPC)
RPCSS サービスは、COM およびDCOM サーバーのサービスコントロールマネージャーです。COM およびDCOM サーバーに対して、オブジェクトアクティブ化要求、オブジェクトエクスポーターの解決、および分散ガベージコレクションを実行します。このサービスが停止しているか無効になっている場合、COM またはDCOM を使用するプログラムは正常に機能しません。RPCSS サービスを実行しておくことを推奨します。

Remote Procedure Call (RPC)⇒自動

このWindows 7 のサービスは、無効にすべきではありません。このサービスに依存しているサービスも非常に多いですし、スタートアップの種類は自動で。
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